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塗装の剥がれ 外壁編Ⅱ|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ
みなさん こんにちは! 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ 地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します! いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 外壁の塗膜が剥がれた!経年劣化だからと思われるかもしれませんが、 経年劣化の原因ではない場合があります。 外壁塗装はどうして剥がれてしまうのか、その原因は塗装をした時の工程の中に問題があります。 どのような原因があるのか、ご紹介します。 外壁の素材が乾燥していない 塗装工事を行う前に、高圧洗浄をした後、外壁がしっかり乾燥されているのかを確かめて、塗装工事を行います。 雨が降っていなくても、湿気によって外壁の素材が濡れている場合もあるので必ず乾燥していることを確認します。 塗装は湿式工法なので少しでも素材が濡れていると密着しません。 素材が絶乾状態で塗装工事を行わないと、必ず塗膜が剥がれてしまいます。 下地処理の手抜き 塗装工事は下地処理が大事となります。 下地処理をきちんとしていなければ、素材に塗料を密着させる事が出来ません。 下地処理は、高圧洗浄・補修作業・ケレン作業があり、丁寧に行わずに、塗膜の密着が良くなく剥がれてしまう事はよくあります。 この場合、下地処理の重要さを理解出来ていない業者の場合もあります。 下塗り材の選択ミス 下塗り材は素材によって選択する材料が決まります。塗料には下塗り専用・上塗り専用とあり、下地材の選択を間違ってしまうと、素材と塗膜が密着せずに剥がれてしまう事があります。 下塗り専用の塗料は、外壁材に対してだけでなく外壁の劣化具合も確認して決める必要があります。 塗料の塗布の仕方や扱い方が不十分 塗料というのはただ塗布するのではなく、塗布させる量・乾燥時間などを守らなくてはいけないポイントがあります。 塗膜がすぐに剥がれてしまう場合は、量が少なかったり極端に多かったり、乾燥時間を守らず塗布してしまっている事が多くあります。 塗料の塗布は、少なくても多すぎてもダメなのです。 標準塗布量というのが塗料毎に決まっており、指定された量を塗布する事で綺麗な塗膜を作る事が出来ます。 また、乾燥時間を守らず早めに重ね塗りを行ってしまうと、前工程の塗料の乾燥が追い付かずに塗膜の中でふくれが生じてしまい、素材への密着に不具合が起きてしまい剥がれを引き起こしてしまいます。 このような原因で外壁が剥がれる事は、残念ながらよくある事です。 塗装というのは液体を扱って行う工事ですので、とても慎重に行わなければいけない工事です。 少し手や気を抜くだけで簡単に塗膜の剥がれを作ってしまいますので、大変な工種ともいえます。 剥がれないしっかりとした強固な塗膜を作る為には、しっかりとした塗装技術のある業者に依頼しなければなりません。 最後までお読み頂き、誠にありがとうございました! では、 ご検討中の方はまず、無料で見積相談してみましょうか↓↓↓ 無料見積もり・お問い合わせはこちら お悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか?↓↓↓ ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう↓↓↓ 施工事例はこちら!随時更新中 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら 田中塗装へ 〒854-0022 長崎県諫早市幸町2-18TEL: 0957-23-7428 FAX: 0957-22-8618 2020年03月28日 更新
塗装の剥がれ 外壁編|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ
みなさん こんにちは! 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ 地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します! いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 外壁を見てみたら塗装が剥がれてる!!放っておく?分的に補修?全体的にし直す? どうすればいいのか悩みますよね。結論から言うと、再塗装が必要です。 このまま放っておくと、外壁がどんどん駄目になってしまうからです。 一般的には、築10年で塗装工事必要、と言われていますが、「10年も経っていないのに剥がれた…」と思われた方も、なるべく早く業者に連絡をしてください。 どうして「剥がれ」は即塗装が必要なの?? 10年が目安と言われていますが、 10年以上経っても塗装の必要のない家はありますし、5年なのにしなければならない家もあります。 なぜ、外壁塗装に剥がれが見つかっただけで、塗り替えを早急にしなければならないの? それはその剥がれてしまった塗膜こそが、外壁自体を守る役目を果たしているからです。 木をモルタルが守り、モルタルを塗膜が守る 簡単に外壁の構造を説明すると、構造体である木・モルタル・塗膜となります。 サイディングも同じく、木・サイディングボード・塗膜です。 役割は、木は構造体なので家自体であり、家を支える役割になります。 モルタルやサイディングの役割は大きくは構造の補強と、燃えない材質なので、火災の防止となり、 塗膜が、モルタルとサイディングの保護の役割です。 モルタルやサイディングボードには防水性がなく、むき出しのままだと雨水を吸収し、崩れていってしまいます。 モルタルが構造である木を守り、塗膜がモルタルを守るという構造なのです。 だからこそ、その防御壁であると塗膜が剥がれているという状態は、モルタルやサイディングが雨水に対してむき出しになってしまっているという事なので、早急に対応しないと外壁塗装だけでは済まず、モルタルのやり替え、サイディングボードの張り替えをしないといけなくなり、費用も高額になってしまいます。 なぜ外壁塗装の剥がれるの?? 再塗装のサインである外壁の剥がれですが、なぜ起きるのでしょうか? 新築時から10年以上の年数が経って剥がれた場合は経年劣化が主だと思いますが、新築時からや、塗り替えから数年しか経っていないのに、塗装の剥がれが起きてしまった場合は、手抜き工事や、塗装ミスが原因の可能性が高いです。 次のブログにて剥がれの原因についてご説明します。 最後までお読み頂き、誠にありがとうございました! では、 ご検討中の方はまず、無料で見積相談してみましょうか↓↓↓ 無料見積もり・お問い合わせはこちら お悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか?↓↓↓ ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう↓↓↓ 施工事例はこちら!随時更新中 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら 田中塗装へ 〒854-0022 長崎県諫早市幸町2-18TEL: 0957-23-7428 FAX: 0957-22-8618 2020年03月26日 更新
屋根・外壁の色決め|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ
みなさん こんにちは! 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ 地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します! いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 塗装をするときに外壁・屋根の色をどうしようか悩みますよね。 今回は色選びのコツをご紹介します。 色について 色相・明度・彩度の3つは色の三属性と呼ばれています。この三属性を知ることで、色の調合をする際に役立と思います。 ・彩度 彩度は、色の鮮やかさを指す表現で、彩度が高いものを原色と呼びます。彩度を下げ続けると、最終的には無彩色の灰色へと変わります。 ・明度 明度は、色の明るさのことを指しています。 同じ色でも明度が高くなると、白色に近くなる傾向にあります。明度が低くなれば黒色に近づきます。 ・色相 色相とは、各色を円上に配置したものを見たことがある人も多いと思います。20色ほどの色合いが用意されていて、これらの色味を指すものです。 色による印象 色は、人々の心理に影響を及ぼすものだと言われています。 色を使ったリラックス方法や、自分を周囲にどう見せるかという場面でも、色を使った心理トリックが活用されるケースもあるのです。 ・黄色 楽しさなど精神的にプラスとなる印象を与える色です。 黄色は原色を使ってしまうと、眩しく見え変に目立つのでできるだけ薄めてから使うことをおすすめします。上手く使うことができれば、近所の人へも良い印象を与えることに成功することでしょう。 ・赤色 情熱の赤などといいますが、その通りです。赤は情熱・興奮というエネルギーに満ちた印象を与える色となっています。攻撃的で挑発的な色でもあるため、使い所には気を使わなければいけない、扱いの難しい色ともいえるでしょう。 ・青色 精神を落ち着かせる効果がある色です。クールな印象・冷静な印象を与えるのに適した色といえます。 原色の青色だと目立ち、冷たい印象も与えてしまうという問題があります。外壁に使用する際は、色を薄めて使うようにしてください。 ・茶色 落ち着いた印象を与えことができます。 また、外壁とも非常に相性が良く、外壁塗装をするのであればおすすめできる色といえます。 ・白色 清潔さを感じさせる色です。白色は人気が高いですが、汚れやすいというデメリットがあるため、塗装後のメンテナンスが必要不可欠となるでしょう。 しっかりとメンテナンスをしていれば、綺麗に見せ続けることができます。 色の選び方 ・周囲の緑とのマッチング 建物の外壁を塗り替えるということは、その街の景観にも影響を与えます。思った以上に周りへの影響が大きいので、周囲との調和も大切にしたほうがいいです。 例えば、木や植物がある場合は、植物の葉の色よりも抑えた色を選び、緑を引き立てるとうまく調和します。反対に、原色に近いような色を選ぶと、周囲との差が大きく緊張感のある外観になりがちです。 ・暗すぎる色は威圧感を与える 建物の色が暗すぎると、威圧感を与えてしまいますので、周囲の建物の色と比べて極端に暗すぎる色は避けるようにしましょう。 反対に、明るく見え過ぎるのも周囲から浮いてしまうのでNG。肌の色を基準にすると、ほどよい明るさを選ぶことができるのでおすすめです。 ・三軒両隣の色まで気を配る 周囲の街並みや環境との調和という意味では、三軒両隣まで身渡すのが良いと言われています。選んだ外壁の色で、街の景観がさらに美しくなるかどうかを想像しながら選ぶといいです。 色選びのコツ ・「面積効果」 外壁は大きな面積です。色は、小さい面積だと暗く感じ、大きな面積だと明るく感じます。これを面積効果と言います。 カタログで見る色と、実際に外壁に塗った時の見え方では、かなり差が出てしまいます。 色を選ぶ際には、希望の色よりも少しトーンを下げた濃いめの色を選択するのがコツです。 ・面積効果による見え方 三属性以外にも、色の見え方が変わる要因となるものがあり、それは、面積効果による色の見え方です。 色を塗る面積が大きければ大きいほど色の見え方も変わるため注意してください。 ・同じ環境下で比較 色選びの時に使うカラーサンプル・カタログも、照明の当たり方・光源によって発色や質感が異なって見えてしまいます。 外壁と同じ環境である屋外で確認したほうがいいです。正確な色選びは、晴れの日に行ったほうが正確です。 ・サッシやドア枠など、変えない色との相性 窓サッシ・玄関のドアなど、アルミの部分は塗装をしません。建物の形も変えられるものではないので、凹凸などを意識しましょう。 「変えられない部分」とのマッチングを考えるのも、色選びには大切なことになります。 業者に希望の色を伝える際に、大まか過ぎる伝え方をする人も少なくありません。例えば、「白と青」とざっくりした伝え方をする人が多いのです。 これはあまり良い伝え方ではないです。良い伝え方として例は、「薄いピンクが混じった白色と薄めの青色」というようなものです。 一口に白色といっても青色が混じった白色や、ピンクが混じったさくら色があります。ですから、ここまで自分で決めておいた上で希望を伝えるようにした方が良いのです。 具体的に伝えることができれば業者の人もイメージがつきやすくなり、作業もはかどります。 最後までお読み頂き、誠にありがとうございました! では、 ご検討中の方はまず、無料で見積相談してみましょうか↓↓↓ 無料見積もり・お問い合わせはこちら お悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか?↓↓↓ ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう↓↓↓ 施工事例はこちら!随時更新中 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら 田中塗装へ 〒854-0022 長崎県諫早市幸町2-18TEL: 0957-23-7428 FAX: 0957-22-8618 2020年03月24日 更新
田中塗装の特典(^^♪|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ
みなさん こんにちは! 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ 地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します! いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 田中塗装では、選べる特典始めました!! ご成約のお客様でA~Eのどれかにご協力してして頂いた方、 毎月5名限定です\(^o^)/ 最後までお読み頂き、誠にありがとうございました! では、 ご検討中の方はまず、無料で見積相談してみましょうか↓↓↓ 無料見積もり・お問い合わせはこちら お悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか?↓↓↓ ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう↓↓↓ 施工事例はこちら!随時更新中 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら 田中塗装へ 〒854-0022 長崎県諫早市幸町2-18TEL: 0957-23-7428 FAX: 0957-22-8618 2020年03月23日 更新
自社施工会社を選ぶメリット|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ
みなさん こんにちは! 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ 地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します! いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 外壁塗装を行うのは職人さんですが、その職人が属している会社には「自社施工」と「下請け施工」の二種類があります。 今回は自社施工を選ぶメリットをご紹介します。 自社施工とは、自社で仕事を請け負い、自社で職人さんを使って塗装工事をしている業者のことです。 見積もりから仕上げまで自社で行なうので、信頼が持てます。 中間マージンも発生しないので、割高な費用がかかることもありません。 最初から最後まで自社で対応するので、アフターメンテナンスまでしっかりと見てもらえることが、自社施工の1番のメリットといえます。 工事完了後に不具合や問題起こったとしても、 外壁塗装は工事終了後から長い目で見ていかなければいけません。 アフターメンテナンスまで考えて業者と長い付き合いをしていきたいと考えているならば、自社施工の外壁塗装業者に依頼する方が安心と言えます。 しかし、自社施工の会社イコール優良な業者ばかりとは限りません。中にはあまり説明も行わず高い塗料を選び、雑な施工をしたり、という悪徳業者もいるかもしれません。そんなトラブルに巻き込まれないようにするには、複数の業者を比較し、提案内容をしっかり比べることが大切です。 見積書の内容を見て、疑問・不安に感じることは確認するようにしてください。きちんと確認することで、誠実な業者が見つけやすくなります。 最後までお読み頂き、誠にありがとうございました! では、 ご検討中の方はまず、無料で見積相談してみましょうか↓↓↓ 無料見積もり・お問い合わせはこちら お悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか?↓↓↓ ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう↓↓↓ 施工事例はこちら!随時更新中 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら 田中塗装へ 〒854-0022 長崎県諫早市幸町2-18TEL: 0957-23-7428 FAX: 0957-22-8618 2020年03月21日 更新
塗装の際の品質の確保①(気温・湿度)|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ
みなさん こんにちは! 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ 地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します! いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 外壁塗装工事を行うとき、気温に注意しなければなりません。 塗装は塗料という液体を何回も塗って仕上げるという工程で行っていきます。塗る=乾かすという工程が何度も必要となってきます。 塗料を乾かす作業は、外壁塗装工事においては、気温と湿度が大きく関わってきます。 液体塗料を使用しているので、湿度が高すぎる場合は、塗料に余分な水分が混ざってしまい、効果が得られないという可能性もあります。 湿度と気温は非常に密接に関わっていますので、今回は塗装工事と気温の関係について、ご説明いたします。 気温が低い場合の塗装工事について 塗装工事において、気温が高いほど塗料の乾燥に時間がかからず、低いほど塗料の乾燥に時間がかかります。 例えば、夏の晴れた日であれば、洗濯物はすぐに乾きますが、冬の寒い日だと、なかなか洗濯物は乾きません。 乾燥させる以上、ある程度の風も必要となりますが、 気温が高く、適度な風が吹いている状況が、最も塗料が乾燥しやすい環境となります。 塗装を乾かすには、気温が5℃を超えている必要がある。と言われています。 気温が5℃以下の場合、塗料の乾燥が悪く、塗料の粘度が増してしまいます。 そのため、希釈するためにシンナー等の希釈剤を添加しなければなりません。 その結果として、塗膜が薄くなってしまうという事になってしまいます。 塗装工事では、上から新しい塗料を塗ることで塗膜を作り、その塗膜により防水性能・耐久性能を向上させることを目的としています。 ですから、気温が5℃以下の場合は、塗装工事をするべきではありません。 特に、初冬から早春にかけて、日中は5℃を超えても、夕方から気温が一気に低下してしまうことがあります。 そのため、その期間の塗装工事は、10時から14時ごろまでで終了するのが無難であると言われています。 気温が高い場合の塗装工事について 夏場など、気温が30℃・40℃を超える場合、塗装工事を行っても問題はないのでしょうか?? 気温だけみると問題ありません。 しかし、気温が上がると相対湿度もあがるという関係があり、冬場は乾燥し、夏場は湿気でジメッとした日が多くなります。 一般的に相対湿度が85%を超えるときには、塗装工事を行わないほうがいいと言われています。 相対湿度が85%を超えている場合、空気中の水分が付着してしまうことで、塗膜の付着力が低下し、防水性能や耐久性能が下がってしまいます。 金属面など、結露しやすい部分では、 「かぶり」という現象が発生し、色が白くボケやすくなってしまいます。 夏場は気温が高く、日照時間も長いので塗料の乾燥についてはいい環境となっています。 しかし、気温が高い分、湿度も高くなるという点や突発的な雨が多くなり、 塗装した部分が乾く前に雨で流されるというリスクを考えると、最も適した季節とは言えません。 塗装工事を行うのに適した季節 最も適した季節は「春」だと言われています。 春先は、比較的気温が高く、梅雨前で雨の日も少ないので、湿度も上がりにくいという特徴があります。 日照時間も伸びてくる季節で、1年を通して、長時間、塗装工事ができる季節となってます。 秋も春と同じで、適した季節と言われています。 しかし、去年などの天気を見てみると、夏が過ぎたあとに、大量の台風が発生するなど、春に比べると天気が安定していないという環境になりつつあります。 雨や台風は自然現象ですので、どうすることもできませんが、それらの発生が低い季節に塗装工事を行うことをおすすめします。 気温5℃、湿度80%という基準をしっかり守り、 きれいで機能性を備えた塗装工事が行うようにします!! 最後までお読み頂き、誠にありがとうございました! では、 ご検討中の方はまず、無料で見積相談してみましょうか↓↓↓ 無料見積もり・お問い合わせはこちら お悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか?↓↓↓ ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう↓↓↓ 施工事例はこちら!随時更新中 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら 田中塗装へ 〒854-0022 長崎県諫早市幸町2-18TEL: 0957-23-7428 FAX: 0957-22-8618 2020年03月16日 更新
外壁からの雨漏れⅡ|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ
みなさん こんにちは! 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ 地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します! いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 以前、外壁からの雨漏れについてご説明しました。 今回は外壁からの雨漏りチェック・補修方法をご紹介します。 外壁からの雨漏りをチェックする方法 天井・壁紙などににシミができてたら、構造材や下地にも被害が出ている可能性が高いです。なので、早めに業者に依頼し、修繕を行う必要があります。 住宅内部に影響が出る前に雨漏り等見つけることができれば、施工費用を抑えられるかもしれません。 雨漏りの発生を予防する方法としては年に1回程度業者に調査を依頼する方法もありますが、本格的な調査を依頼すると、特殊なスコープを使って、「水道(みずみち)水の流れた痕跡」を探し効率よく漏水箇所を特定していくので費用が発生してきます。 調査費用を抑えつつ外壁からの雨漏りを調べたい場合は、まず外壁にひび割れ等が無いかをチェックしてください。 外壁材にサイディングボードを用いている場合は、目地部分の劣化が無いか触って確認してみてください。 目地部分は樹脂シーリング剤が用いられており、劣化してる時は弾力性が無くなっているので、触れると弾力性がないのがすぐわかります。 ベランダ等の接続部分の防水についても目地と同様なので、こちらも定期的に目視や弾力性の確認を行ってください。 外壁から雨漏りしている場合の補修方法 外壁から雨漏りしている場合の対処・雨漏り箇所・原因別に補修方法を詳しく見ていきましょう。 ・塗膜の劣化による雨漏り 塗膜が劣化している場合、防水機能がほとんどなく雨水が外壁材にしみ込んでしまい、壁内部を腐食させる恐れがあります。 塗膜が劣化して雨漏りしているということは、外壁全体の塗膜が劣化していることになるため、できるだけ早い補修が必要です。 外壁塗装を行うことで防水機能は復活しますが、雨漏りが発生しているとなると、外壁の内部まで水が浸透しており、木材に腐食が発生している可能性もあります。外壁内部の損傷が激しい場合は、外壁の下地材などを交換する必要があります。 塗膜の劣化による雨漏りの場合は、雨漏りしている部分だけを補修しても、また雨漏りが発生する可能性が高いため、雨漏りを確認次第、できるだけ早めに外壁塗装リフォームを行うようにしてください。 ・サッシ周りの雨漏り サッシ周りにはシーリング材が充填してありますが、それが劣化で痩せて傷んだり、サッシを固定するビスや釘が緩んでしまうことがあります。この劣化した隙間から雨水が侵入して雨漏りを起こすケースもあります。 この場合はシーリング材を打ち増しする。もしくは、シーリング材を取り除き、新しいシーリング材を充填します。 サッシが歪んで雨漏りが発生している場合は、正常な位置に固定するかサッシの交換をします。 ・サイディングのシーリング材の劣化による雨漏り サイディングの目地にもシーリング材が使用されています。このシーリング材は外壁材自体よりも劣化が早く、経年劣化で痩せたりヒビが発生したりして雨漏りを引き起こす原因となります。 サイディングの目地のシーリング材が劣化した場合は、取り除き、新たに充填します。 ・外壁のひび割れが原因の場合 ひび割れが発生した場合も、ひび割れの隙間から雨水が侵入し雨漏りを引き起こす原因です。軽いものであれば、パテやシーリング材を充填して隙間を埋めることで補修。 ひび割れが中程度の場合、モルタル外壁であればパテやシーリング材で充填した後に弾性塗料でひび割れ部分を塗装します。サイディングの外壁材でひび割れが中程度の場合は、ひび割れの部分のパネルを交換する可能性もあります。 しかし、ひび割れ具合がひどかったり、ひび割れている箇所が多い場合は全体的な外壁補修が必要となるケースもあります。モルタル外壁やサイディング外壁の場合は、カバー工法や全体的な張り替えをする可能性がより高くなるでしょう。 ・幕板から雨水が侵入している場合 サイディング外壁に設置されている幕板は、デザイン性を高くし横の目地を隠す役割があります。幕板に隠されているシーリング材は傷んでいても見えにくく、放置することで劣化が進んでしまい雨漏りを発生させてしまうことがあります。 特に普段目につきにくい箇所であるため、雨漏りが発生してから気づくケースも少なくありません。 幕板から雨漏りしている場合も、主に目地に充填してあるシーリング材が原因であることが多く、他のケースと同様撤去や充填を行い補修します。 ・水切り金具の劣化による雨漏り 異なる部材同士を接合する部分には、雨漏りしないように水切り金具が使用されていますが、この金具が腐食することで雨漏りの原因となってしまうことがあります。 軽い劣化の場合は、シーリング材などを使用して固定しますが、劣化症状が進んでいくと、水切り金具の交換や、水切り金具が足りない部分に増設するなどの補修が必要となってきます。 最後までお読み頂き、誠にありがとうございました! では、 ご検討中の方はまず、無料で見積相談してみましょうか↓↓↓ 無料見積もり・お問い合わせはこちら お悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか?↓↓↓ ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう↓↓↓ 施工事例はこちら!随時更新中 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら 田中塗装へ 〒854-0022 長崎県諫早市幸町2-18TEL: 0957-23-7428 FAX: 0957-22-8618 2020年03月12日 更新
火災保険について|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ
みなさん こんにちは! 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ 地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します! いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 大雪・大雨・台風など自然災害で外壁・屋根・塀・カーポートなどの屋外設備が壊れてしまったという方も多いのではないでしょうか。 外壁・屋根が自然災害で破損しても、火災保険に加入している場合、補修にかかる費用が補償されることがあります。 火災保険の適用条件や利用時の注意点を知り、自然災害で被害を受けても、できるだけ小さな負担で補修の手続きを進められるようにしておきましょう。 戸建住宅向けの保険の種類は、住宅火災保険・住宅総合保険・オールリスクタイプとあります。 ・住宅火災保険 住宅火災保険は、火災・水災・落雷・風災・ひょう災など、基本的な自然災害が補償対象になっている火災保険で、外壁塗装工事で使われることもあります。 ・住宅総合保険 住宅総合保険は、住宅火災保険の補償内容に加えて、 盗難・いたずら・不注意による破損・漏水 など自然災害以外の災害も補償対象になっている火災保険で、外壁塗装工事で使われることがあります。 ・オールリスクタイプ リスクが多様化した近年のニーズに応えるために新しく出てきたタイプの保険です。補償の範囲が建物だけではなく公共物にも適用できたり、損害額が小さくても保険金が下りたり、多数なオプションの追加が可能になります。保険会社によって内容が異なるので、よく確認しましょう。 火災保険は、人の不注意によって起きた火災による被害だけでなく、自然災害によって起きた被害に対しても適用できる保険ですが、火災保険を契約する時にどの自然災害で保証を受けられるかを選んでおく必要があります。 ●台風・竜巻などの自然災害 例 ・外壁材・瓦屋根が突風で剥がれ、風で飛ばされたりして通行人や周りの建物にぶつかる ・風で飛んできた木の枝や石、空き缶などが家の外壁に直撃 ・強力な風で窓ガラスが割れる 猛烈な雨風を伴う台風によって外壁に被害が生じた場合は補償が適用されますが、「竜巻」については補償対象外とする保険会社もあります。 ●雪、ひょう 例 ・雪の重みで屋根材・雨樋・カーポートなどが破損 ・屋根から落下した雪などの塊が、外壁や外構に直撃して破損 ・ひょうが降って屋根・外壁が割れたり、穴が開いた 火災保険において、 ・雪による被害は「雪災」 ・ひょう(直径約5mm以上の硬い氷の塊)による災害は「ひょう災」 と分類され、外壁や屋根だけでなく雨樋などの付帯部の破損に対しても補償が適用されます。 ただし、雪やひょうが溶けて浸水した場合の被害は、雪災やひょう災には該当せず、「水災」扱いとする保険会社もあるため、ひょうなどによる災害がどの災害に分類されるか、そして補償されるかどうかは保険会社によって変わります。 ●雨・洪水・土砂崩れ 例 ・大雨で床上浸水や土砂崩れが発生し、外壁が腐食または破損する ・通常以上の大雨で雨樋が雨水を受け止めきれず破損する 雨、洪水、雨に起因する土砂崩れなどはすべて「水災」と分類され、水災対応の火災保険の補償対象です。 しかし、大雨によって床上浸水が起きて破損してしまった家電や家具の補償を受けるためには火災保険だけでは不十分であり、それらの家財にも保険をかけておく必要があります。 また、水道管が故障して水漏れや床上浸水が起きた場合でも補償してもらうには、水災補償ではなく「水漏れ」の補償を付けておく必要があります。 ●落雷 例 ・雷が落ちて屋根に穴が開く、屋根瓦が割れたりする ・雷が落ちた箇所から火災が発生する ・家庭の分電盤や近所の電線に雷が落ちて通常以上の高圧電流が流れ、家電製品が故障する 雷による外壁や屋根の被害は、雷自体の威力だけでなく雷によって発生した火災からも被りますが、火災保険に「落雷」補償を付けていれば補償を受けることができます。 ただし、落雷でショートして壊れてしまったパソコン、ゲーム機、充電していたスマートフォンの補償を受けたい場合は、建物だけでなくそれぞれの電子機器に個別で保険に加入しておかなければ補償されません。 ●人為的な理由による外壁の破損 例 ・飲酒運転の車が衝突して塀が破損した ・外壁にらくがきをされた ・外構の玄関照明を盗まれた ・近所の子どもが遊んでいたボールが、カーポートの屋根を割ってしまった 上記に挙げられるような人為的なアクシデントによる外壁の破損も火災保険の補償対象になる場合がありますが、一般的な火災保険では保証対象として含まれていないことが多いです。 人為的な理由による建物の破損まで保証してもらいたい場合は、人災も対象の火災保険を選ぶ必要があります。 ●「地震」は火災保険だけでなく「地震保険」の加入も必要 地震によって外壁にひびが入ったり屋根瓦が落ちたり、地震の影響で発生した津波による水害などは、火災保険は補償の対象外であり、「地震保険」に加入しておかなければ補償されません。 ただし、「地震保険」だけという保険商品はなく、火災保険の特約として地震保険を付与する必要があります。 その他の方法として、単独で加入できる「地震補償保険」という保険がありますが、建物が全損した場合など限定された条件下でしか補償されません。 地震保険に加入している人であれば、納めた保険料に対し所得税から一定の額が控除される「地震保険料控除制度」を利用することができますが、地震補償保険は所得控除も対象外であるため、地震に関する補償を受けたい場合は、火災保険に地震特約を付与した方がよいでしょう。 ・経年や老化での劣化は、どんな保険でも適用されない いずれかの保険であっても、必ず適用されない条件があります。それは、「経年や老朽による劣化」つまり、災害に起因しない劣化や、外壁材性質による摩耗・変質・変色などは補償の対象とはならないということです。例えば、外壁に発生したコケ・カビなどは対象外となります。 ・保険が適用されて保険金が支払われるまで 外壁の損壊など被害が発生したら、 (1)契約をしている損害保険会社に連絡。 (2)申請に必要な書類・注意事項を詳しく聞きます。 (3)各申請書の作成をして、保険金の請求申請を行う。 (4)申請を受けた損害保険会社が、損害鑑定人をお住まいに派遣し、損害現場を調査。 (5)その調査結果を受けて、損害保険会社が審査を行ない、 (6)申請内容が認められれば、無事に保険金が支払われます。 風災の申請ができるのは、風災を受けてから3年間の間です。 しかし、台風は毎年くるものなので、実質期限なく申請できるとも言えます。火災保険をうまく活用して、 賢く屋根塗装をしていきましょう。 最後までお読み頂き、誠にありがとうございました! では、 ご検討中の方はまず、無料で見積相談してみましょうか↓↓↓ 無料見積もり・お問い合わせはこちら お悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか?↓↓↓ ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう↓↓↓ 施工事例はこちら!随時更新中 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら 田中塗装へ 〒854-0022 長崎県諫早市幸町2-18TEL: 0957-23-7428 FAX: 0957-22-8618 2020年03月11日 更新
屋根瓦からの雨漏れ|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ
みなさん こんにちは! 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ 地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します! いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 瓦屋根が劣化していくと、割れやズレが起きて修理が必要になることがあります。この症状を放置してしまうと、割れの隙間などから雨水が侵入し、雨漏りが発生してしまうかもしれません。 屋根瓦の修理が必要?? 屋根瓦を修理せずに不具合のまま放置しておくと、雨水の侵入口となって建物内に侵入してくる可能性がでてきてしまいます。建物内に侵入した雨水で湿気が多くなることによって、カビ・シロアリの発生する原因となり、そのように被害が拡大していくと費用も高額になってしまう可能性がありますので、早めに修理をする必要があります。 どのような修理方法があるのかご紹介します。 屋根瓦の補修方法 ・瓦の交換・修理台風や強風などの影響で瓦が割れてしまった場合 ・漆喰補修瓦の下に塗られている漆喰ですが、崩れるとその隙間から雨水が侵入してきます。そのため、崩れた場合は漆喰を詰めなおして補修します。 ・雨樋交換・補修屋根から落ちてくる雨水を下水や地面に流すのが雨樋といいます。雨樋にゴミが詰まり、不具合があると、うまく雨水が流れなくなってしまい、あふれてしまうことがあります。そうすると、雨漏りが発生する可能性もでてきます。 ゴミを取ったり、雨樋の交換・補修をします。 ・部分シーリング瓦のヒビ割れや隙間を応急処置として補修していきます。 ・屋根葺き替え葺き替えとは、瓦だけでなく下地材からすべて剥がして交換する作業になります。 屋根瓦の修理は高額になってくるので 業者と相談して一番いい方法で補修を行ってください。 瓦屋根の状態を確認するには屋根の上にのぼる必要がでてきますので、業者に頼みましょう!! 最後までお読み頂き、誠にありがとうございました! では、 ご検討中の方はまず、無料で見積相談してみましょうか↓↓↓ 無料見積もり・お問い合わせはこちら お悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか?↓↓↓ ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう↓↓↓ 施工事例はこちら!随時更新中 長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら 田中塗装へ 〒854-0022 長崎県諫早市幸町2-18TEL: 0957-23-7428 FAX: 0957-22-8618 2020年03月10日 更新PICKUP ピックアップメニュー
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