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7月★
みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 諫早市・大村市の田中塗装の現場日誌は、屋根塗装・外壁塗装の施工現場・最新情報、屋根塗装・外壁塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、屋根塗装・外壁塗装をお考えのお客様にお役に立つ情報を発信しております! 7月に入りました!! 梅雨明けも発表され、今年の梅雨は短かったですね・・・ 毎日暑いですよね🌞 外仕事の方はとくに!!熱中症に気を付け、水分補給やこまめに休憩を心がけて過ごしてください!! 日曜日からまた☔が続きそうです・・・ ただいま、田中塗装ショールームは中身をガラッと変えております!! 梅雨が明け、外壁塗装・屋根塗装をお考えの方もいらっしゃると思います^^ 屋根塗装・外壁塗装の塗替え時期は、前回塗った時・マイホームを買ってから8~10年と言われています。 しばらく屋根塗装・外壁塗装工事していないな…という方、 外壁が剥がれてる・色褪せているなど気になる点がありましたら 屋根塗装・外壁塗装診断をお勧めいたします! 屋根はご自身で確認は難しいので、業者の方に見てもらってください。 診断・お見積は無料となっております^^ どのくらいの金額になるか知りたいので、見てもらうだけ!!でも全然かまいません。 お客様自身が外壁のことについて考える良い機会となれば幸いです。 諫早市・大村市・長崎市の方で 屋根塗装・外壁塗装をご検討中の方はまず、無料で見積相談してみませんか?? 無料見積もり・お問い合わせはこちら 悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか? ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 屋根塗装・外壁塗装の施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう❕❕ 施工事例はこちら!随時更新中 田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"] 2022年07月02日 更新
梅雨時期のトラブル②
みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 諫早市・大村市の田中塗装の現場日誌は、屋根塗装・外壁塗装の施工現場・最新情報、屋根塗装・外壁塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、屋根塗装・外壁塗装をお考えのお客様にお役に立つ情報を発信しております! 今年の梅雨は・・・もう終わりそうですね💦 今回は前回の続きで外壁塗装・屋根塗装の梅雨時期のトラブルをご紹介します。 雨漏りを放置すると二次被害に 雨漏りが発生した場合、屋根・外壁にシミができる・水滴が落ちてきたりと、様々なトラブルがあります。 目に見える範囲では、重大さに気付けないケースもありますが、かなり深刻なトラブルとなります。 雨漏りは外装部分でシャットアウトできていた雨が、もうすでに内部まで浸入してしまった状態を指します。 梁・柱などの「住まいの核」となる部分に水分が染みこむことで木部が腐食・金属部分がサビてしまったりするのです。 その結果、ご自身の住まい全体の耐久性は大幅に損なわれます。 雨漏りは放置すれば改善されるものではありません。 必ず不具合を発見したら早めに修繕するようにしましょう。 降雨量が多いときこそ!! ご自宅の外壁・屋根に雨漏りを見つけたら、すぐ業者にご連絡ください。 深刻な症状でなくても、いつもと違う様子を感じたら専門業者にご相談することをおすすめします。 豪雨が続いたり台風がきたりすると、施工ができなくなってしまう可能性がありますので、長年にわたって屋根や外壁をメンテナンスしてない方や、劣化が気になる方は早めに相談してください。 諫早市・大村市・長崎市の方で 屋根塗装・外壁塗装をご検討中の方はまず、無料で見積相談してみませんか?? 無料見積もり・お問い合わせはこちら 悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか? ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 屋根塗装・外壁塗装の施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう❕❕ 施工事例はこちら!随時更新中 田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"] 2022年06月27日 更新
梅雨時期のトラブル①
みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 諫早市・大村市の田中塗装の現場日誌は、屋根塗装・外壁塗装の施工現場・最新情報、屋根塗装・外壁塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、屋根塗装・外壁塗装をお考えのお客様にお役に立つ情報を発信しております! 今回は梅雨時期に、屋根塗装・外壁塗装工事で起こるトラブルについてご紹介します。 ・雨漏りが起きる4つの理由 雨漏りと聞いて、最初に思いつくのは「屋根」ですよね?? 屋根材問わず、雨漏りが発生する可能性があります。 しかし、外壁からも雨漏りする可能性もございます。 次のような理由で雨漏りになるトラブルが起こります 雨樋の詰まり・ゆがみ 屋根に落ちてきた水滴を、しっかりと地面まで落としていくのが雨樋の役割となります。 落ち葉等が通り道を塞いでしまうと、そこに雨が溜まって、外壁に常に水たまりができてしまって雨漏りにつながります。 屋根材の浮き 板金・スレートの屋根などは、劣化によって浮いてしまいます。 そうなってしまうと、隙間から雨が浸入して雨漏りにつながってしまうので、交換が必要となります。 コーキング・漆喰の剥がれ、収縮 外壁と外壁の間を埋めるコーキング材は熱によって収縮します。 隙間が空いてしまいますので、そこから雨が浸入してきます。 また屋根同士を接着する漆喰も劣化すると隙間が空いてしまいますので、常に気を配っておきましょう。 屋根材のズレ・ひび割れ スレート・トタンなどの金属屋根は、経年劣化によってひび割れてしまいます。 その隙間から雨が浸入して雨漏りにつながってしまうというリスクがあります。 瓦屋根の場合は、台風による「ズレ」に注意してください。 このように外壁・屋根は定期的にメンテナンスをしておかなければ、トラブルが発生する可能性があります。 防水効果がある塗膜が剥がれたり屋根材自体が劣化したりして、雨漏りにつながってしまうのです。 諫早市・大村市・長崎市の方で 屋根塗装・外壁塗装をご検討中の方はまず、無料で見積相談してみませんか?? 無料見積もり・お問い合わせはこちら 悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか? ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 屋根塗装・外壁塗装の施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう❕❕ 施工事例はこちら!随時更新中 田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"] 2022年06月24日 更新
ベランダ・屋上の防水
みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 諫早市・大村市の田中塗装の現場日誌は、屋根塗装・外壁塗装の施工現場・最新情報、屋根塗装・外壁塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、屋根塗装・外壁塗装をお考えのお客様にお役に立つ情報を発信しております! 【ベランダ・屋上の防水工事は必要?】雨漏りを防ぐために知っておきたい防水メンテナンス こんにちは!田中塗装です😊 「ベランダや屋上の防水工事って本当に必要なの?」「見た目はきれいだから、まだ大丈夫かな?」 このように思われている方も多いのではないでしょうか。 外壁や屋根は目につきやすいため劣化に気付きやすいですが、ベランダや屋上の防水層は普段あまり意識することがない場所です。そのため、気付かないうちに劣化が進んでしまうケースも少なくありません。 しかし、防水機能が低下すると雨漏りにつながり、大切なお住まいに大きなダメージを与えてしまうことがあります。 今回は、防水工事が必要な理由や、放置するリスクについてご紹介します。 防水工事の目的は「雨漏りを防ぐこと」 ベランダや屋上は、一年中紫外線や雨風にさらされています。 そのため、防水層は年月とともに少しずつ劣化し、ひび割れや膨れ、剥がれなどの症状が現れるようになります。 防水層が傷んでしまうと、その隙間から雨水が建物の内部へ侵入し、雨漏りを引き起こしてしまいます。 防水工事は、建物へ雨水が入り込むのを防ぎ、お住まいを長持ちさせるために欠かせないメンテナンスなのです。 雨漏りは天井や壁のシミとして現れることも 「天井に茶色いシミができている」「壁紙が浮いている」「クロスが湿っている気がする」 このような症状は、雨漏りのサインかもしれません。 ただし、雨漏りは水が入った場所と、室内で水が出てくる場所が違うことも多く、原因を特定するのは簡単ではありません。 建物内部を雨水が複雑に流れるため、場合によっては天井や壁を一部解体して調査が必要になるケースもあります。 そのため、「少しだから大丈夫」と放置せず、早めの点検が大切です。 雨漏りを放置すると修理費用も大きくなることも… 雨漏りは、単に天井が濡れるだけではありません。 建物の構造部分まで水が入り込むと、住宅全体へ深刻な影響を及ぼすことがあります。 例えば木造住宅では、柱や梁などの木材が腐食してしまい、建物の耐久性や耐震性が低下する恐れがあります。 また、鉄骨住宅では鉄骨がサビてしまい、強度が落ちてしまう可能性もあります。 さらに、湿気によってカビが発生し、室内環境が悪化することもあります。 被害が広がれば広がるほど修理範囲も大きくなり、その分費用も高額になってしまいます。 早めのメンテナンスなら負担も少なく済む場合があります 防水工事と聞くと、「大掛かりな工事になるのでは?」と思われる方も多いかもしれません。 しかし、防水層の劣化が軽いうちであれば、表面を保護するトップコートの塗り替えだけで済む場合もあります。 トップコートは防水層を紫外線や雨風から守る役割があり、定期的に塗り替えることで防水層自体を長持ちさせることができます。 軽微なメンテナンスで済めば、工事期間も短く、費用も抑えることができます。 だからこそ、劣化が進む前の点検がとても重要なのです。 定期点検で安心のお住まいへ 防水層の劣化は、自分ではなかなか判断できません。 ひび割れや色あせ、水たまりができやすくなったなど、少しでも気になる症状があれば、一度専門業者へ相談することをおすすめします。 田中塗装では、現地調査・お見積りを無料で行っています。 専門スタッフが防水の状態をしっかり確認し、お住まいに合った最適なメンテナンス方法をご提案いたします。 まとめ ベランダや屋上の防水工事は、お住まいを雨漏りから守るために欠かせないメンテナンスです。 防水層の劣化を放置すると、雨漏りだけでなく建物の構造部分まで傷めてしまう可能性があります。 一方で、早めに点検・メンテナンスを行えば、トップコートの塗り替えなど比較的軽い工事で済むケースもあります。 「まだ大丈夫」と思っていても、防水層は少しずつ劣化しています。 大切なお住まいを長く安心して守るためにも、定期的な点検と早めのメンテナンスを心掛けましょう。 ベランダや屋上の状態が気になる方は、ぜひ田中塗装までお気軽にご相談ください。無料点検・無料お見積りを承っておりますので、お住まいの防水状態を一緒に確認してみませんか? 諫早市・大村市・長崎市の方で 屋根塗装・外壁塗装をご検討中の方はまず、無料で見積相談してみませんか?? 無料見積もり・お問い合わせはこちら 悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか? ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 屋根塗装・外壁塗装の施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう❕❕ 施工事例はこちら!随時更新中 田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"] 2022年06月24日 更新
雨の日にできる工程・できない工程②
みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 諫早市・大村市の田中塗装の現場日誌は、屋根塗装・外壁塗装の施工現場・最新情報、屋根塗装・外壁塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、屋根塗装・外壁塗装をお考えのお客様にお役に立つ情報を発信しております! 前回、外壁塗装・屋根塗装工事で雨の日にできる工程・できない工程をご紹介しました。 今回はその続きをご紹介します。 外壁塗装・屋根塗装工事で雨の日にできない作業は、塗料を塗る作業です。屋根塗装・外壁塗装の工事で塗料を塗る工程は下塗り・中塗り・上塗りと三回塗りが一般的ですが、塗料や業者によって変わってくるので、詳しくは施工する業者へ確認してみてください。 雨の日に外壁塗装・屋根塗装をした場合、 ・塗料が雨で流れる・塗膜剥離・ひび割れなどの劣化が起こる可能性がある・塗料に雨が落ち、まだらな仕上がりになる・光沢が低下する このような問題が出てくる可能性がございます。 そうなってしまった場合、もう一度塗装をしたというような事例もあります。外壁の塗装は、必ず雨が降っていない日に行う必要があります!! 急に雨が降り出してきた場合は、すぐ屋根塗装・外壁塗装工事の施工を中断し、影響がないように対応をしてもらいましょう。施工業者は、雨が降りやすい梅雨だからこそ、気をつけて作業してくれていますが、塗装をしたあとに、雨が降ってきた場合も心配になりますよね。この場合、心配な時は、業者の方に相談をして、外壁を見てもらいましょう。工事の最中は雨風を防げるカバーをするので、塗装後に雨が降ってきたとしても直接雨にさらされることはありません。 気になる事などあれば業者の方に聞いてみて、安心して塗装工事を始めてもらいましょう。 諫早市・大村市・長崎市の方で 屋根塗装・外壁塗装をご検討中の方はまず、無料で見積相談してみませんか?? 無料見積もり・お問い合わせはこちら 悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか? ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 屋根塗装・外壁塗装の施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう❕❕ 施工事例はこちら!随時更新中 田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"] 2022年06月20日 更新
雨の日にできる工程・できない工程
みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 諫早市・大村市の田中塗装の現場日誌は、屋根塗装・外壁塗装の施工現場・最新情報、屋根塗装・外壁塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、屋根塗装・外壁塗装をお考えのお客様にお役に立つ情報を発信しております! 本日は雨の日でも外壁塗装・屋根塗装でできる工程・できない工程をご紹介致します。 雨の日にできる工程・できない工程 梅雨時期は、雨が降る日が多くなります。雨の日に屋根塗装・外壁塗装は行うことができず、中止になることも多々あります。工事内容によっては、雨の日にでも作業できることもあります。屋根塗装・外壁塗装工事では、いろんな工程があるので、雨の日にできる工程・できない工程があります。屋根塗装・外壁塗装の工程の順番のタイミングがよければ、「塗装」以外の作業を、雨の日に行うこともできます。 ・足場の組み立て・養生作業・高圧洗浄・塗装後、養生を剥がす作業・その他、掃除などの片付け など、工程によってはできることは多くあります。しかし、風が強い日・その他の環境により中止になることもあります。その日の天候に合わせて、スケジュール調整などが行われると思います。施工業者から報告をもらうなどコミュニケーションをとり、状況を把握しておきましょう。 諫早市・大村市・長崎市の方で 屋根塗装・外壁塗装をご検討中の方はまず、無料で見積相談してみませんか?? 無料見積もり・お問い合わせはこちら 悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか? ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 屋根塗装・外壁塗装の施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう❕❕ 施工事例はこちら!随時更新中 田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"] 2022年06月16日 更新
梅雨に入りました☔
みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 諫早市・大村市の田中塗装の現場日誌は、屋根塗装・外壁塗装の施工現場・最新情報、屋根塗装・外壁塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、屋根塗装・外壁塗装をお考えのお客様にお役に立つ情報を発信しております! 梅雨に入りましたね。 雨は嫌いですが、子供たちは長靴&傘させるのが嬉しいみたいで☔大好きです!! 梅雨時期は☔が多く・・・なかなか外壁塗装・屋根塗装工事が進みません💦 しかし、雨でも外壁塗装・屋根塗装工事で、できる工程もございます^^ 次のブログで、雨でもできる工程・できない工程をご紹介いたしますので ぜひご覧ください!! 諫早市・大村市・長崎市の方で 屋根塗装・外壁塗装をご検討中の方はまず、無料で見積相談してみませんか?? 無料見積もり・お問い合わせはこちら 悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか? ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 屋根塗装・外壁塗装の施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう❕❕ 施工事例はこちら!随時更新中 田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"] 2022年06月13日 更新
雨の時は塗装工事できない??
みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 諫早市・大村市の田中塗装の現場日誌は、屋根塗装・外壁塗装の施工現場・最新情報、屋根塗装・外壁塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、屋根塗装・外壁塗装をお考えのお客様にお役に立つ情報を発信しております! 【知っておきたい!】雨の日に屋根塗装・外壁塗装ができない理由とは? 「雨の日でも屋根塗装や外壁塗装ってできるんじゃないの?」「ちょっとぐらいの雨なら大丈夫でしょ?」 そう思われる方も多いかもしれません。しかし、実は屋根塗装・外壁塗装工事において、「雨」は絶対に避けるべき天候なのです。 今回は、「なぜ雨の日に塗装工事ができないのか?」という素朴な疑問にお答えしながら、塗装工事にとって気をつけたい他の気象条件についても詳しくご紹介します。 ■ 雨の日の塗装はNG!その理由とは? 屋根塗装や外壁塗装では、基本的に**「塗料をしっかりと乾燥させること」**が非常に大切です。塗装は「下塗り」「中塗り」「上塗り」の3回に分けて行うことが一般的ですが、各工程ごとに十分な乾燥時間が必要になります。 雨が降ると、次のようなトラブルが起こる可能性があります。 ◎ 雨水が塗料に混ざる → 塗料が薄まる 塗料に雨水が混ざると、本来の性能を発揮できなくなります。遮熱性・防水性・耐久性など、塗料の機能が弱まってしまうため、本来の品質や仕上がりが損なわれてしまうのです。 ◎ 塗料が流れ出してしまう → ムラになる・美観が損なわれる 雨が塗装面にかかってしまうと、せっかく塗った塗料が流れ落ちてしまう可能性も。これでは、きれいな仕上がりにならず、塗り直しが必要になることもあります。 ◎ 塗料が乾きにくくなる → 不具合の原因に! 雨や湿気の多い日は乾燥がうまく進まず、「ひび割れ」「膨れ」「クレーター状の穴」などの施工不良の原因になります。見た目の問題だけでなく、数年後の劣化スピードにも影響してしまうのです。 ■ 実は「雨」だけじゃない!塗装工事の大敵とは? 塗装にとって注意すべき気象条件は、雨だけではありません。以下のような天候の日も、塗装には不向きとされています。 ◎ 湿気が多い日 湿度が高いと、塗料がうまく乾かず、内部に水分が残ってしまう可能性があります。これが後々の膨れや塗膜の剥離につながるため、湿度の高い日も避ける必要があります。 ◎ 気温が極端に低い or 高すぎる日 気温が5℃以下になると、塗料の乾燥が遅れ、硬化不良を起こしやすくなります。また、逆に35℃以上の真夏日では、塗料が急激に乾きすぎてしまい、ひび割れやムラの原因になることも。 ◎ 強風・砂埃が舞う日 強い風が吹いていると、空中のホコリやゴミが塗料に付着してしまい、仕上がりが汚くなってしまうこともあります。さらに、足場の安全性も確保しにくくなるため、作業そのものが危険になることもあります。 ■ 梅雨や台風時期は工期が延びることも… 梅雨や台風の季節などは、雨の日が続きやすく、どうしても作業が中断される日が多くなります。そのため、予定よりも工期が長引くこともあるという点は、あらかじめご理解いただければと思います。 工事期間が長くなるのは気がかりかもしれませんが、「きちんとした品質で、長持ちする塗装」を仕上げるためには天候に合わせた慎重な工程管理が欠かせません。 ■ まとめ|塗装工事は「適切な気象条件」がとても大切! 屋根塗装・外壁塗装は、単に色を塗るだけの工事ではなく、お住まいを雨風や紫外線から守る大切な役割を持っています。だからこそ、「正しい気象条件のもとで施工すること」がとても大切なのです。 雨の日には塗装はできない 湿気・気温・風も注意が必要 工期が延びる場合があるが、品質優先が大事 これらを理解しておくことで、施工中の不安も少なくなり、業者さんとのやり取りもスムーズになります。 「梅雨時期でも塗装工事ってできるのかな?」と気になった方は、ぜひ一度、専門業者にご相談ください。施工時期の調整や、スケジュールの組み方など、状況に応じた最善のご提案をしてもらえるはずです。 諫早市・大村市・長崎市の方で 屋根塗装・外壁塗装をご検討中の方はまず、無料で見積相談してみませんか?? 無料見積もり・お問い合わせはこちら 悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか? ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 屋根塗装・外壁塗装の施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう❕❕ 施工事例はこちら!随時更新中 田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"] 2022年06月11日 更新
シーラーとは??
みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 諫早市・大村市の田中塗装の現場日誌は、屋根塗装・外壁塗装の施工現場・最新情報、屋根塗装・外壁塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、屋根塗装・外壁塗装をお考えのお客様にお役に立つ情報を発信しております! 外壁塗装・屋根塗装をお考えの方は、業者さんからお見積りをしてもらっていると思います。 そのお見積書の中に、「下塗り シーラー」と記載されていませんか?? 今回は、シーラーについてご紹介します。 シーラーとは?? シーラーとは、塗装工事における下塗り用の塗料のことをいいます。 シールする・密着する・覆い隠す・塞ぐ という英語が語源になっている用語となります。 塗装工事をする際には、塗装面の下地処理をしてから仕上げの塗料を塗る必要があり、 この下地処理で使用される下塗り用塗料が シーラーです!! シーラーの必要性 通常は、外壁塗装・屋根塗装屋塗では、 下塗り→中塗り→上塗りの計3回の塗装が行われます。 どうして3回の塗装が必要なのでしょうか?? それは、仕上げ用塗料である中塗り・上塗り用塗料には ほとんど密着性が無いからなんです。 そのため外壁塗装・屋根塗装工事をする際にこれらの塗料を直接塗っても浸み込むだけで しっかりと密着できずにすぐ剥がれてしまいます・・・ そんな中塗り・上塗り用塗料を外壁塗装・屋根塗装工事の際に定着させるために、 下塗り塗料は必要不可欠となります!! 下塗り用塗料に種類はあるの?? 下塗り用塗料には、 シーラー・プライマー・フィラー・バインダー・プラサフがあり、 塗装を施す外壁や屋根の素材、劣化状態で使い分けられます。 下塗り用塗料は、仕上げに塗る塗料とは違い、 乳白色や透明な色をしています。 仕上げ用塗料は、 「水性」「油性」に分類されて、 それ以外にも、屋内の熱を逃げにくくする、熱を屋内に入れにくくする、 といった断熱・遮熱効果を持つ塗料や、光に反応して汚れを分解する光触媒塗料といった 付加機能別によっても分類されています。 そのため、外壁・屋根の劣化状態や、 これらの上塗り塗料と相性のいい「下塗り用塗料」を選ぶのが一番です。 諫早市・大村市・長崎市の方で 屋根塗装・外壁塗装をご検討中の方はまず、無料で見積相談してみませんか?? 無料見積もり・お問い合わせはこちら 悩んでる方は、ショールームにご来店で施工の原材料をチェックしませんか? ショールームご来店予約はこちら!WEB予約限定QUOカードプレゼントあり 屋根塗装・外壁塗装の施工後のイメージを知りたい方は、ほかのお客様の施工事例を確認しましょう❕❕ 施工事例はこちら!随時更新中 田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"] 2022年06月10日 更新PICKUP ピックアップメニュー
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