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スタッフブログの記事一覧

10月のチラシです^^

みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 田中塗装の現場日誌は、施工現場の最新情報、塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、お客様にお役に立つ情報を発信しております!   まだ暑いですが、来週から気温が一気に下がるみたいですね💦 体調管理しっかりとしないとですね!!     今月のチラシになります★☆彡 チラシを見たーと問い合わせありがとうございます^^ 年内に塗装を!!という方もいらっしゃいますが、 今年は埋まっていますので、年を越すときに足場がかかっていても大丈夫!という方のみになりますので、ご了承ください。     田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"]   2021年10月14日 更新 詳しく見る
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屋根塗装・外壁塗装の施工事例☆彡

みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 田中塗装の現場日誌は、施工現場の最新情報、塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、お客様にお役に立つ情報を発信しております! 塗装完了しました!!ご紹介します^^   外壁塗装 before after 屋根塗装 before after 色を変えると印象も変わってきますね^^ 色をお悩みの方!施工事例を参考にしてみてください★   田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"]   2021年10月11日 更新 詳しく見る
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屋根塗装・外壁塗装の際に使用する下塗り材について

みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 田中塗装の現場日誌は、施工現場の最新情報、塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、お客様にお役に立つ情報を発信しております!   今回は屋根塗装・外壁塗装を行う際に、下塗りとして使用する 「シーラー」「プライマー」「フィラー」 この3つの下塗り材の違いをご紹介します。   ・プライマー   プライマーとは、「最初の」という意味です。プライマーは、塗ることで機能を付加することができ、素地に合わせ、機能が特化した塗料となります。 また、塗装の付着性を高めるためのものにもなるので、下地に直接塗装する塗料のことを言います。 ・シーラー コンクリート・木材など、吸収性のある下地材は上塗りする塗料を吸い込んでしまいます。 この吸い込みを防ぐためと、上塗り材との密着度を高めるために接着剤として使用されるのがシーラーとなります。 外壁塗装・屋根塗装どちらも下塗り材として使用します。 シーラーには水性タイプ・油性タイプと2種類がございます。 ・水性タイプ=浸透性が低く、外壁の損傷があまりない場合に使用。 ・油性タイプ=浸透性が高いため、外壁の損傷がひどい場合に使用。 ・フィラー フィラーとは「埋める」「詰める」という意味です。下地がデコボコしているような場合に、平らにする塗料になります。 モルタル・コンクリートのような素地には、微弾性フィラーがクラック防止(ひび割れ)で使用されます。塗料の弾性が強く、素地が動いてひび割れた場合にも塗膜がつられて敗れることはありません。 塗料に厚みがつけられますが、サイディングボードなどの断熱材が入っているのに塗ると、夏場は熱がこもってしまい、塗膜に膨れができます、なのでサイディングボードに弾性塗料は合いません。 この三つが下塗り材となります。 下塗りは下地材への吸い込みを防ぐ・塗装のムラをなくす・上塗り材の密着度を高めるなど、とても重要な役割があります!!         田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"]   2021年10月08日 更新 詳しく見る
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屋根塗装・外壁塗装(助成金について)

みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 田中塗装の現場日誌は、施工現場の最新情報、塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、お客様にお役に立つ情報を発信しております!   10月にはいりました!!まだまだ暑いですね💦 10月は運動会のところも多いんではないでしょうか^^ 子供達の頑張っている姿が楽しみです🎵   今日は外壁塗装・屋根塗装を行う際の助成金についてご紹介します。 外壁塗装・屋根塗装を行うときに諫早市の方は助成金というものがございます。 2021年度の助成金は終了しましたが、 来年度!!これから塗装を行いたいという方は知っておいたほうがお得です^^   助成金でよくある質問をのせたいと思います。 助成金でよくある質問 ・助成金はいくら貰える? 50万円以上となる工事に対して、一律10万円。 ・どの塗料でもいいの? 断熱・遮熱効果のある塗料材での塗り替え工事。 ・誰でも申請できる? 市内に住宅を所有し、現にその住宅に居住(住民登録)している方など※市税等を滞納していないことが条件です。       田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"]   2021年10月04日 更新 詳しく見る
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屋根塗装

みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 田中塗装の現場日誌は、施工現場の最新情報、塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、お客様にお役に立つ情報を発信しております!   ・屋根塗装を行う目安について 屋根塗装を行う目安は、前回の塗装・新築からだいたい10年後が目安となります。外壁と同じく劣化状況に応じて判断するのが最適といえます。 屋根塗装をお考えで、屋根をご自身で確認するのは大変危険なので、 劣化状態など気になる場合は業者に来てもらうことをお勧めします。 屋根塗装は以下の症状を塗り替えの目安としてください。 ・屋根の破損 屋根の一部ひび割れ・欠損している場合修繕が必要です。屋根の破損は塗装だけでは直らないケースも多いですが、経年劣化による破損であれば屋根塗装が必要となるケースも多いです。 修繕と塗装を一緒に行うことで塗装費用を節約することが可能になります。 ・屋根の色褪せ 色が薄くなってる・色あせしてると感じたら屋根塗装が必要になってきます。色あせするほど屋根の劣化が進んでいる場合は見えない部分が破損している可能性もあります。 10年経過して屋根が色あせている場合、屋根塗装が必要か業者に見てもらったほうがいいでしょう。 ・塗装の剥がれ 屋根の塗装が剥がれている場合は塗り替えが必要です。剥がれを放置してしまうと紫外線や雨が下地に当たってしまい、劣化が早まります。 屋根素材の寿命を短くするおそれがあるため、いろいろな部位で塗装が剥がれていたら塗り替えをしましょう。 屋根塗装を行う場合、足場が必要です。 外壁塗装・屋根塗装を別々に塗装を行うと、足場代がそれぞれかかってしまう為、屋根・外壁塗装は同時に塗装をしたほうが節約にもなります!!         田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"]   2021年09月30日 更新 詳しく見る
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クリアー塗装

みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 田中塗装の現場日誌は、施工現場の最新情報、塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、お客様にお役に立つ情報を発信しております!   クリアー塗料とは?? 壁を塗り替える際「今の外壁デザインが気に入っているので、できるならそのままがいい」とお考えの方もいると思います。そういった場合、既存のデザインをそのまま生かすことの出来るクリアー塗装が適しています。 クリアー塗装は、透明な塗料を使用しており、他の塗料と違って着色の顔料が入っていません。 「耐久性・耐候性・防カビ・防藻性」は、他の塗料と変わりありません。 メリット ・外壁のデザイン性を保てる クリアー塗装は無色透明となりますので、今の外壁を生かしたまま塗装ができ、外壁を塗りつぶすことなく塗装を行いたい場合は、クリアー塗装を行うのがお勧めです。 ・艶が出る クリアー塗装は外壁に光沢を与え、光沢感にも種類があります。ピカピカした光沢を与える「ツヤ有り」 控えめな光沢「3分ツヤ有り」 光沢を与えない「ツヤ消し」が選べます。ツヤの種類は塗料によって異なるため、外壁用の塗料を選ぶ際は機能性とあわせてチェックしましょう。 ・外壁を保護する 塗料は外観を良くするだけではなく、外壁材の耐久性を高めたり劣化を起きにくくしたりする役割もあります。同じクリアー塗料でも製品によって機能性に違いが出てくるので、ご自身の住宅環境に合わせて選びましょう。 ・工事費用が安価になりやすい クリアー塗装は下地塗装の1回分の塗装が必要ありませんので、金額は安価に抑えられる場合が多く、工期も短くなることが多いです。 デメリット ・正しい塗回数を守られているかわかりにくい 塗料が無色透明のため、本当に重ね塗りされているか判断がしにくいというデメリットがあります。 色付きの塗料の場合は、判断しやすいこともありますが、クリアー塗装の場合は色に変化がないため、見分けることがとても難しいです。 悪徳業者に工事を依頼してしまうと、1回しか塗装をしていないのに2回重ね塗りしたと言ってくるケースもあり、手抜き工事をされ、不正に工事費用を取られてしまう可能性があります。 騙されないためにも、外壁塗装をお願いする業者さんは慎重に選びましょう。 ・外壁が劣化しているとクリアー塗装はできない 家の外壁が大きく劣化している場合は、クリアー塗装をすることができなくなってしまいます。 劣化した状態の外壁に透明な塗料を使うと、劣化がそのまま見える状態で工事が終わってしまうことになるので、あまり劣化が進んでいない外壁でなければクリアー塗装は難しいです。 外壁の劣化の度合いも、自身ではわからないと思うので、優良業者さんに一ご自宅の状態を見てもらい、相談してみてくだい。 ・外壁がコーティングされているとクリアー塗装ができない 外壁が元々コーティングされている場合は、クリアー塗装ができない可能性が高いです。 外壁は、フッ素コーティング・無機コーティングといった、家を守るための特殊な保護が、元々ほどこされているものがあります。 コーティングの上からクリアー塗装をしてもすぐに剥がれやすくなってしまい、家を長く守ることができなくなってしまうので、高いお金を払ったのに長持ちしなかったということにならないためにも、優良な業者さんにお願いしてプロの目で判断してもらってください。     田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"]   2021年09月28日 更新 詳しく見る
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フッ素塗料とは❓❔

みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 田中塗装の現場日誌は、施工現場の最新情報、塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、お客様にお役に立つ情報を発信しております!   今回はフッ素系塗料についてご紹介します。 フッ素系塗料は外壁塗装で使用される塗料で、アクリル系塗料・シリコン系塗料に比べて寿命が長く最も優れた特徴です。外壁の劣化を防ぎ、かつ美観を保ちながら 外壁15~20年 屋根12~15年近く持つと言われています。 対候性は、他の塗料と比べて格段に高い効果を発揮し、外壁塗装に求められる耐熱性・耐寒性も優れた効果を発揮します。雨水で付着した汚れが、すぐに落とせるようコーティングされるので、美しさを長く保ちたい場合には高い効果を発揮する塗料になります。 フッ素塗料は長持ちする塗料であることから、今までは主に高層ビルやマンション用に開発されていました。 現在は、「少し施工費用が高くなっても塗装を長持ちさせたい」と考える方が増えてきていて、一般家庭の塗装でもフッ素塗料が使われるケースが増加しています。  ・長持ちさせたい人  ・長期的に考えコストを抑えたい   ・光沢のある質感が好み  ・外壁塗装の予算をしっかり確保できる このような方にフッ素塗料をお勧めしています。 フッ素塗料のデメリットは 無機塗料と同じように ・価格が高い ・艶なしの塗料がない となります。 経験豊富な職人にお任せしましょう。       田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"]   2021年09月24日 更新 詳しく見る
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台風🌀

みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 田中塗装の現場日誌は、施工現場の最新情報、塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、お客様にお役に立つ情報を発信しております!   台風で、昨日は☔が降ったりやんだりでしたね💦 学校も休校になり、ショールームもお休みをいただきました(__) 風がすごかったですね!! 皆様は大丈夫でしたか?? 一度、見える範囲でご自宅を見てください。 何か気になる事がありましたらいつでもご連絡ください★     田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"]   2021年09月18日 更新 詳しく見る
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無機塗料とは??

みなさん、こんにちは! 長崎県諫早市、大村市に地域密着30年以上の外壁塗装、屋根塗装、雨漏り補修専門店田中塗装です! 田中塗装の現場日誌は、施工現場の最新情報、塗装の豆知識、お得なキャンペーン・イベント情報など、お客様にお役に立つ情報を発信しております!   塗料にはいろいろな種類があります。 今回は無機塗料についてご紹介たいと思います。 無機塗料は外壁を長持ちさせたいという方にお勧めする塗料です。   無機塗料は、外壁塗装の耐久年数が一番長く、25年間!!長い間外壁を守ってくれる塗料になります。 一般的な塗料の耐久年数は8~10年なので 2~3倍長い耐久力です! しかも、超低汚染性なのでとても汚れにくいのが特徴で、 汚れが付いても雨で落ちやすく、水性塗料なので環境にも優しいのが特徴です。 塗装と言えばイメージされるシンナー臭がしませんので、 近隣への被害も最小限に抑えられます。 高級無機塗料だからといってメリットばかりではありません。 デメリット ・価格が高い 有機塗料の中でも高級な塗料であるフッ素塗料よりも高くなります。また、現在の普及数が少ないので価格を下げることができないという影響もあります。 ・ひび割れしやすい 無機塗料は塗膜が固い為、他の塗料に比べると塗膜にひびが入りやすくなってしまいます。地震の多い地域・建物に動きが多い場合にはおすすめできない塗料です。 ・職人の技術・質が求められる 無機塗料の高い耐候性を発揮させるために、一定の厚みで塗装する職人の技術が不可欠となります。 高価で高性能の塗料になるほど、施工実績豊富な熟練の職人に工事を依頼する必要があります。 ・つや消しが出来ない 塗料の多くはツヤあり・なしを選べますが、無機塗料はツヤありのみの塗装になります。ツヤの程度の指定はできる為、5分ツヤ・3分ツヤと調整は可能です。ツヤ独特のまぶしい感じが苦手な方にとって、無機塗料の使用は不向きかもしれません。 無機塗料の使用は、 ・メンテナンスに手間かけたくない ・塗装工事を何度もしたくない ・費用が高くても、きれいな外見を長く保ちたい と思っている方におすすめです。       田中塗装の塗装専門ショールームはオープン中! ショールームご来店予約:こちらをクリック [myphp file="comContactTel"]   2021年09月16日 更新 詳しく見る
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