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遮熱塗料が向いている家|長崎県大村市・諫早市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏りなら田中塗装へ

新着情報スタッフブログ 2020.05.29 (Fri) 更新

みなさん

こんにちは!

長崎県諫早市・大村市の外壁塗装&屋根塗装&雨漏り補修なら田中塗装へ

地域密着30年、長崎県諫早市・大村市を中心に、外壁塗装&屋根塗装&雨漏り&防水工事などに関する品質保証のサービスをご提供致します!

いつもブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。

 

 

今日は遮熱塗料に向いている家をご紹介します。

 

金属屋根、スレート屋根の家

最も太陽光線を受けてしまうのは「屋根」です。特に金属屋根・スレート屋根は他の屋根材より薄くなるため、熱を受けた屋根の表面から室内に熱が浸透しやすくなり、室内温度が上昇してしまうという結果に繋がります。金属屋根の場合、金属特有の熱伝導率が高いことがデメリットとして挙げられるので、遮熱塗料の効果を期待することが出来ます。

 

吹き抜け住宅

吹き抜け天井は、部屋全体の容積が大きく、熱が溜まりやすいので、エアコンなどの冷房が効きにくい傾向があります。特に吹き抜け天井が斜めの家は小屋裏空間がない場合が多く、より室内へと熱が伝わりやすくなります。小屋根裏には空気層が溜まり、この空気層が熱伝導率を低くする役割を持っています。よって、小屋裏がない吹き抜け天井の場合は、遮熱塗料で表面温度を抑える必要があるのです。なので遮熱塗料がお勧めです。

 

三階建て住宅

住宅の最上階は基本的に日が当たりやすいです。また3階建ての最上階は天井が低いことが多く、小屋裏がない場合がほとんどになります。だから、部屋に熱がこもりやすくなります。特に、3階部屋の天井が斜めの場合、さらに日が当たりますので遮熱塗料は最適と言えます。

 

二階にリビング/キッチンがある、または二世帯住宅

階数が上がれば室内温度が上がる傾向にあります。二階にキッチンがある場合、ガスを二階で使用するので、一階にキッチンがある家よりも熱が溜まりやすくなります。また、二階にリビングがある家は窓が多め・大きく作られているケースが多いので、自然と室内温度が上がってしまう条件が揃っているのです。家族が集まる場所なので、クーラー等の使用頻度も多くなります。その分光熱費も掛かってしまうことから遮熱塗料がおすすめです。

 

遮熱塗料が向いている住宅は以上です。

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気になる方はいつでもご連絡してください^^

 

 

 

最後までお読み頂き、誠にありがとうございました!

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