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こんな外壁の症状にお悩みの方、いらっしゃいませんか?|長崎県諫早市で外壁塗装・屋根塗装は田中塗装

スタッフブログ 2018.06.04 (Mon) 更新

皆さま、おはようございます。

長崎県諫早市・大村市で外壁塗装・屋根塗装を手掛ける田中塗装です!

最近、体の疲れを感じることが増えてきました…。 体が資本ですので、どんなに忙しくても食事・睡眠・休憩はしっかり取ることが大切ですね。

さて、最近ご自宅の外壁について、このように感じたことはありませんか?

  • 「昔に比べて外壁の色があせてきたなあ…」

  • 「あれ?こんな小さなヒビ、前からあったっけ?」

  • 「外壁に触ると白い粉がつく…」

これらはすべて、外壁塗装の劣化が進んでいるサインです!

外壁塗装の塗り替え時期の目安

一般的に、外壁塗装の塗り替え時期は 8~10年 に一度が目安とされています。

夢のマイホームを購入されてから 10年近く 経過した方や、 「そういえば、しばらく塗り替えしていないな…」という方は、 本格的な梅雨の時期が来る前に、一度外壁の状態をチェックしてみることをおすすめします。

外壁の劣化サイン

外壁の劣化が進むと、以下のような症状が現れます。

1. 色あせ・変色

長年の雨風や紫外線の影響で、塗料が劣化し、外壁の色が薄くなったり変色したりします。美観を損ねるだけでなく、防水機能も低下するため、早めの対応が必要です。

2. チョーキング現象(白い粉がつく)

外壁に触れたとき、白い粉が手につくことがあります。これは塗料が劣化し、表面の塗膜が粉状になっている証拠です。防水効果が低下しているため、放置すると雨漏りの原因になります。

3. ひび割れ(クラック)

外壁に細かなヒビが入ることがあります。小さなヒビでも、そこから雨水が浸入すると建物の内部構造を傷める可能性があるため、早めの補修が重要です。

4. 塗膜の剥がれや浮き

塗膜が剥がれたり、膨らんでいる部分がある場合、塗装の防水機能が失われている証拠です。雨水が染み込むと、外壁材自体が劣化し、修繕費用が高くなる可能性があります。

5. コーキング(シーリング)の劣化

サイディング外壁の継ぎ目にあるコーキングがひび割れたり、硬くなったりしている場合、防水性が低下しています。放置すると、雨漏りや内部の腐食につながるため、早めの補修が必要です。

塗装を検討するなら今がチャンス!

外壁の劣化は放置するとどんどん進行し、修繕費用も高額になります。特に梅雨前は塗装工事の依頼が増える時期なので、早めのご相談が重要です!

外壁塗装・屋根塗装をお考えの方は、ぜひ田中塗装までお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…いやいや写真じゃ分からないって!!

 

という方へ、無料の外壁診断をお勧めいたします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちは諫早市・大村市のお客様に損はしてほしくない!という強い気持ちで動いていますので、

見てもらうだけ見てもらう、という事でも全然かまいません。

お客様自身が外壁のことについて考える良い機会となれば幸いです。

是非この機会にご利用をご検討ください!

外壁屋根診

 

 

私たち田中塗装は、皆様をいつでもお待ちしております!!

長崎県諫早市で外壁塗装なら弊社にお任せあれ!!

 

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